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カテゴリ: アシュタール


アシュタールの光③ の続きです。



アシュタールの光を装着しなくなって、しばらく経っていました。


いつも、目にするところにはあったのですが、身に着けることなく

何ヶ月か経った、今年の5月。

クレセントで「トウリーディング・ワークショップ」を開催することになったんです。

それで、ふと、ずっと身に着けることなく保管状態だったアシュタールの光を

アクセサリーとして身に付けやすくするために、バラバラにすることを思い付き、

(*先に書いたように、2つの石でできていたので、石1つずつのネックレスを

作ろうとしたのです。)

その作業を、トウリーディングワークショップに参加してくれた
hikari☆さん

お願いしようと、WSに持参していました。


WS終了後、早速、hikari☆さんに相談すると、hikari☆さんは、

折角のアシュタールジュエリーを分解にすることは出来ないと・・・。

技術的にも、難しかったようですが、どうも、バラバラにする行為が

石好きのhikari☆さんには憚られる・・・、そんな様子でした。

そこで、「じゃあ、最初のパチンって切るところは、私がするよ。」って言ったん

ですが、やはり、hikari☆さんは気乗りせず・・・・。


それで、クレセントの寺本さんに、石の気持ちを確認してもらうことにしました。

するとね、石たちは、バラバラにしてはいけないって。

バラバラにすることに「NO」を出したのです。

「え~~~~、あ~、そうですか・・・・・・・・・・・(;^_^A」

「2つで波動調整をしているので、その波動を崩してはいけないってことですよね~。」

はい、その通り。。。

「あれ~?その波動は十分受け取った気がしてたのに、まだ、その波動が必要ってこと?。」



それで、その時は、仕方なくそのまま家に帰ったのですが、

内心、「ゲロゲロ、めっちゃ髙かったんやけど(私にとっては・汗)

このまま家に置いておくなんて・・・。

それとも、まだ、服の下にひっそり付けてる必要があるの??

どうしたらいいのよ~」って、思ってました。


この出来事が、5月14日。

そのまま、2週間ほど経った6月1日に、例の「青剣セッション」が突然、降りて来たんです。

それから、「青剣セッション」の概要が徐々に解明して来たんですが、

女神の解放!!

が一つ大きなテーマで、開催されることが分かったんですね。

そもそも、6月1日、突然、情報が降りてくる前に、私は、

「モヤモヤして突き抜けられない乙姫波動、
女神波動の人たちを輝かせたい!!」

(*スミマセン、おこがましくって。私も含めての解放です。)

と、実は、言葉にしていたんです。

言葉が現実を創る良い例ですね、ホント。

そう言葉にした、すぐ後に、スコンと情報が降りて来た・・・。

そして、それを躊躇せず受け取った。。。


それでね、だったら鞍馬で、まずは、

自分=神様(女神)

であるということをしっかりと腑に落としてもらおうと思ったんです。


それで、どんな風にしようかなって思った時に、

「アシュタールの光」があった、「アシュタールの光」を使えるって、気付いたんですね。

このアシュタールの光は、「女神になる」っていう意味があるんですもんね。

そう、バラバラではこの波動はでない!!

こうゆうこと~~??こうゆうことだよね~~。


それで、セッションでは、お一人お一人、手に取ってもらい、

「私は、女神です。」の宣言をしてもらいました。

鞍馬のあの場所に、これまで降下不能だったエネルギーラインが

できあがっていた訳ですが、どんなに素晴らしいエネルギーが降りて来ても、

自分の神様部分を否定している状態では、結局は、その場にいても受け取れない。

「いえいえ、私なんて一般庶民ですから・・・」なんて言っている人では受け取れない。

そう、「私は、誰が何と言おうと<女神>です。欲しいものは受け取ります。」

の意識を持ってもらうアイテムとして、アシュタールの光を使わせてもらった訳です。

そして、自分の中の神様を、より輝かせるアイテムである

<青い剣>を持ち帰ってもらいました。


あの時、アシュタールの光が「NO」と言ったのは、石というよりも、

アシュタール自身だったのではないかと今となっては思います。

購入を決めたのも、アシュタールが現れたことが大きかった・・・。


そして、このワークを始めた途端に現れたのが、鞍馬の大ガエル。

写真 4


写真 2 (1)
<*写真は、くぅちゃん提供☆>



アシュタールの光を取り出し、輪になってワークをしはじめたら、

何方かが「カエル!!」って叫んだんです。

私は、その言葉に反応して、「ミカエル??」と叫んでしまいましたが、

どうです?このカエルさん!!


カエルなのに飛ばないの。のっしのっしと歩いてこっちにやって来るんです。

手のひらぐらいある大きいカエル。

何だ、この太々しい顔は!!それに、この目。

「あんた、やっぱりカエルじゃないね~。」

この仮面の下では、おとぼけ顔も隠れているような・・・。

ムムムムムムム~。ということは・・・・、

「ミカエル!?」と叫んでおきながら、

「やや、これは、ひょっとしてアシュタールおじさん??」などなど・・・、

色々思いを巡らせておりました。


そして、鞍馬カエルさん、私たちのことなど見えていないかのように、

お構いなしに、こっちに、のっしのっし近づいて来て、なんとなんと、

私たちの輪の中に入り込んで来るではないですか!!

おかしいでしょ。こんなワーワー大注目の中、入って来る??

度胸が良いというよりも、周りのことなどお構いなしなんですよ。

見た目もやることも、純正カエルではないですね。


ルシファー=アシュタール=魔王


色々と思いは巡りましたが、そんなことは、やっぱりどうでもいいみたい。

進みたい方向があるならば、人がどう思おうが、
地に足を付けて、堂々と力強く進む。

そこには、余計な<遠慮>がない。
魂が行きたいというなら行く!!
ただ、それだけ。

そんな姿を見せてくれ、最終的には<大杉権現の社>の中に消えて行きました。


ずっと追跡したい気持ちもありましたが、こうやって姿を見せに来てくれた

だけで充分です。

こんなお茶目なシークレットゲストの演出。

ユーモアを忘れない高次元さんたち、流石です。

感謝、感謝。


参加者さんの中には、「かわいい~」とおっしゃっていた方もいて、

やはり、ミューズさんは、普通の女性の反応とは違ってて面白いな~。


そんなこんなで、

アシュタールの光に、鞍馬セッション後、また、透明なラインが増え、

”うちに来たアシュタールの光は、み~んなに見て欲しいんだな”って、

やっと理解いたしました。

そして、良い働きをしてくれるんです!!

また、皆さんも見て触って仲良しさんになって下さいね~。



☆第1回「青い剣の舞セッションin京都鞍馬」にご参加の皆さま
改めて、本当にありがとうございました。
あの場に降下されたエネルギーは、様々な高次存在、大天使、
皆さんにとってご縁のある神様、仏様など、全てが一つになった
エネルギーです。
私のイメージを言葉にすると、<今までに見たことのない色の世界>。
一つ一つが複雑に輝いている。
全ての存在をそれぞれ色で表し「ひとつ」にすると、こうなるのかな~って。。。
これら全てのエネルギーが自分の中にあることを忘れないで下さいね。
そのエネルギーの祝福を受けているのですから。
その証拠に鞍馬カエルさんが現れてくれた。。。
そして、私たち、みんな凛と輝く「神様」なのだから。。。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。



アシュタールの光② の続きです。


私のところにやって来てくれたシュタールの光は、石が2つ付いたジュエリーで、

2つの石で波動調整をし完成させています。

購入後、3日ぐらい経った時でしょうか。。

大きい方の石に横縞が入っていることに気が付きました。

持ち主によって、石の表情(模様)が変わることがあるというのは知っていましたが、

定規で引いたような真っ直ぐなラインに、何度も目が釘付けになりました。

ラインが入るというより、色が透明になってラインとして現れた感じです。

こういうラインが出てくると、可愛さが増してきますね。

もっと仲良くなりたいと思って、出来るだけ毎日、胸元に付けるようにしていました。


購入したのが初夏。

ハッキリ覚えてはいませんが、季節が秋に変わるころからか・・・、

気が付けば、いつも勝手にアシュタールの光に手が伸びていたのが、

そうはならなくなっていたのです。


身に付ける・・・ですが、実は、いつも洋服の中に入れて、外からは見えない状態で

胸元に付けていたんです。何だか、私にはゴージャスな気がして、持っている洋服にも

合わないな~って思ってそうしていたんですね。

身に付けなくなったのは(手が伸びなくなったのは)、頂くべくアシュタールの光の波動を、

もう頂いたような気がしていたからです。無意識ですけど、そんな感じかなと・・・。

この石の波動は、もう、充分いただいた・・・、そんな感じです。感覚ですけどね。


でね、

では、今度は、ジュエリーとして洋服の上から付けて、石たちと一緒にいたいな~。

って思ったんです。それが、前記事<アシュタールの光②>の最後に書いた、

石をバラバラにしようとした理由です。

一つずつの方が豪華すぎず、頑張った感じにならずに付けていられると思ったんですね。

でも、バラバラにはしなかった・・・・・。

それは、石たちが、「Yes」と言ってくれなかったからなんです。


つづく・・・。



*石たちが、「Yes」と言わなかったお陰で、青剣セッションのワークで使うことが
できました。ちゃんと、繋がってるな~。。。


アシュタールの光①のつづきです。


<アシュタールの光>が、また、表情を変えましたって前回最初に書きましたが、

どういう事かというと、私が購入後、すぐに、石に縞々模様が入ったんです。

これは、私との波長がとても合っているからだと、後にクレセントの

アスカさんに言われました。

そして、「青い剣の舞セッションin鞍馬」のワークで使用後、

また、その縞々ラインが増えていたんです!!

鞍馬のワークで使って正解だったんだなって、視覚からも確認ができ、

もう、本当にありがとう!!です。

そこで、アシュタールの光を購入する際のことをお伝えしたくなって、

今ブログに綴っています。

では、つづきです。。。。



そうです。

いざ、購入しようと思ったら、迷いが出て来たんです。

買うか買わないかの迷いです。

洋子さんのお話会に、アシュタールも登場し、これは、「買いなさいってことだな」って

直観は教えてくれているのに、「買わない」っていう力が私を「買わない方」へ

引っ張りだしたのです。


買うか買わないか、自分でどうしても決められません。

何で、こんなに迷っているのかも良く分からない。。。

それで、ほとほと困って、ここで、中村さんに、

「どうしましょう。。。もの凄く迷いが出て来て、決められません~~~」って

泣きついたんです。

すると、中村さん、

「一回、外に出て、もう一回入って来た時の直観ですよ。」って

おっしゃったんです。


はい、そうします!!

*中村さんが、この日、来られたのはこの一言を言って下さるためだったのでは・・・

と思うほど、結果的に大きな一言になりました。



私は、クレセントの外に出ました。

するとね、出た途端に分かったんです。本当に、出た途端に。。。

なぜ、「買わない」っていう力が、こんなに働いているのか。

これは、私のエゴちゃんが、

私が変化変容(シフトアップ)することを止めているんですね。

エゴちゃんは、変化が嫌いです。現状維持を好みます。

変化しようとすると必死で止めにかかります。

エゴが感じる<恐れ>です。

ということは、ずっと胸に付けていたアシュタールの光を購入することによって、

私は、シフトアップ、バージョンアップするということ。女神になる。ということを、

エゴちゃんは教えてくれているんですね。

だから、私はエゴちゃんは、

色んな事を教えてくれる友だちであり、道しるべだと言っているんです。


そして、

踏ん張りどころで、戦うな!! で書いたように、

このエゴちゃんも一緒に<光>の方に付いて来てもらうために、

エゴちゃんにお願いしました。

「私は、もう、次に行きたいの。だから、一緒に付いて来て。お願い。。」って。


エゴと仲良くなって、もう一度、店内に戻り、洋子さんに、

「私、なぜ迷っていたか分かりました。

これを付けると変化する、女神になるっていうことへの抵抗でした。

でも、私は、もう次に行きたいので(女神になりたいので)、買います!!」

って言って、購入意思を伝えたのです。

するとね、洋子さん、

「それに自分で気づいたのは偉い!!」って・・・(笑)


それでね、購入後どれぐらいの期間かな~。

毎日ではありませんが、

それでも、出来るだけ毎日、アシュタールの光を胸元に付けていました。

が、ある時から、意図的にではなく、気が付いてみると付けることを止めて

いたんです。

つづく・・・・・。


*鞍馬のセッション情報が降りて来たのが6月1日でしたが、その2週間ほど前に、

私は、アシュタールの光を(アシュタールの光は、二つの石から出来ています。)

バラバラにしようとしました(笑)。

次回は、その話に続いて行きます。









 <<アシュタールの光>>

「青い剣の舞セッションin京都鞍馬」
のワークに

アシュタールの光を使用しました。

すると、セッション後、また石の表情が変化しました!!




昨年の5月か6月に、アシュタールの光を購入しました。

クレセントで、アシュタールの光の販売と製作者の洋子ヤマグチさんのお話会が

あるというので、気に入ったのがあれば購入することを決めて、家を出ました。

クレセントに着いてしばらくすると、店内に中村さん登場~。

来られることを知らなかったので驚きましたが、ラッキーです!!


アシュタールの光を見ていると、洋子さんに

「どの辺りが好みですか?」と聞かれ、

ある一列を指さし「この辺りが気になります。」と。


すると、あるアシュタールの光を私の胸元に持ってこられ、私との波動の相性を確かめ、

「これ、いいんじゃないですか??」と言われました。

確かに、私好みのデザインで、我ながら良く似合っていた・・・・・(笑)。


でも、

「今の私にはとても似合っていると思いますが、(別のものを手に取って)、

こんなのが似合う自分になりたいです。」
と答えたのです。


すると、洋子さんは、ほ~って顔をされて、

「じゃあ、こっちですね。」って、

また、別のアシュタールの光を私の胸元に当ててこられました。

そして、こう言われたのです。

「これを付けると、女神になります。」って。


私、正直ピンとこなかったんですよね。胸元に当てられているアシュタールの光に。。。


アシュタールの光は、その人と波動が合わなければ付けていられないので、

しばらく、付けておいて様子を見ることにしました。


その日は、洋子さんのお話会も出席することにしていたので、

アシュタールの光を付けたまま、2階のお話会会場に移動。


するとね、

なんと、

私の左横にアシュタールがやって来たんです!!

私の左側には、別の参加者がいらしたので、

その方と私の間に、アシュタールがやってきたってことなんですが・・・。

私には、分かりませんよ。

洋子さんに、「今、そこにアシュタールがやって来ました。」って言われて、

「え~~~~~~~~!!」って、叫んじゃいました。

洋子さん曰く、前にも、どこかでそんなことがあったって言われてましたが、

アシュタールがやって来るのは、やはり、珍しいことだそうです。


「アシュタールが来てるって、どういうこと???」

「何、何、何、何、な~に~~~??」ですよね。



でね、思ったんです。

これは、今胸元に付いている<アシュタールの光>、買った方が良さそうだなって。



それで、お話会終了後、購入することにしたんですが・・・・・。

はい、ここから、エゴちゃんが登場するんですね~。



つづく・・・。



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