アシュタールの光② の続きです。


私のところにやって来てくれたシュタールの光は、石が2つ付いたジュエリーで、

2つの石で波動調整をし完成させています。

購入後、3日ぐらい経った時でしょうか。。

大きい方の石に横縞が入っていることに気が付きました。

持ち主によって、石の表情(模様)が変わることがあるというのは知っていましたが、

定規で引いたような真っ直ぐなラインに、何度も目が釘付けになりました。

ラインが入るというより、色が透明になってラインとして現れた感じです。

こういうラインが出てくると、可愛さが増してきますね。

もっと仲良くなりたいと思って、出来るだけ毎日、胸元に付けるようにしていました。


購入したのが初夏。

ハッキリ覚えてはいませんが、季節が秋に変わるころからか・・・、

気が付けば、いつも勝手にアシュタールの光に手が伸びていたのが、

そうはならなくなっていたのです。


身に付ける・・・ですが、実は、いつも洋服の中に入れて、外からは見えない状態で

胸元に付けていたんです。何だか、私にはゴージャスな気がして、持っている洋服にも

合わないな~って思ってそうしていたんですね。

身に付けなくなったのは(手が伸びなくなったのは)、頂くべくアシュタールの光の波動を、

もう頂いたような気がしていたからです。無意識ですけど、そんな感じかなと・・・。

この石の波動は、もう、充分いただいた・・・、そんな感じです。感覚ですけどね。


でね、

では、今度は、ジュエリーとして洋服の上から付けて、石たちと一緒にいたいな~。

って思ったんです。それが、前記事<アシュタールの光②>の最後に書いた、

石をバラバラにしようとした理由です。

一つずつの方が豪華すぎず、頑張った感じにならずに付けていられると思ったんですね。

でも、バラバラにはしなかった・・・・・。

それは、石たちが、「Yes」と言ってくれなかったからなんです。


つづく・・・。



*石たちが、「Yes」と言わなかったお陰で、青剣セッションのワークで使うことが
できました。ちゃんと、繋がってるな~。。。