今日ね、

3歳の男の子に質問されました。


私が、一人で公園で桜を見ながらボーっとしてると、

トコトコ男の子が近づいて来たんです。

アイスクリームを食べてたから、

「美味しい?」って聞くと、「ウン」って頷いて、それから、私が飲んでいたアイスコーヒーを

見て、「マクドナルドで買ったの?」って聞くんです。

「そうだよ、良く知ってるね。」


普段、マクドナルドはあまり利用しないのですが、そこから会話が広がって行きました。



「1人で買ったの?」

「1人で買ったよ。」

一瞬、間があって、

「子どもは?」

「子どもはいないよ。」


ちょっと驚いた表情になって、その表情のまま、可愛いお口がこう訪ねて来ました。


「1人で住んでいるんですか?

・・・・・2人ですか?3人ですか?4人ですか?

おしえてください。」





「お父さんとお母さんと3人で住んでいます。」



この会話後、彼のおじいちゃんが、「スミマセン・・」と彼を迎えに来ました。


その後、私からすぐ側のイスに腰かけて、アイスクリームを全部食べて帰って行きましたが、

その時、

小さな声で、

「バイバイ」って手を振ると、

大きな声で、

「バイバイ」って言って手を振ってくれたので、

私も、もう一度、大きな声で、

「バイバイ」って言いました。



面白いな~。3歳児。優しいな~。3歳児。

マクドナルドは、子どもと一緒に行くところなのかな~。

家で1人じゃないって分かって安心してくれたかな~。

あの子は、どこから来たのかな~

また、お話しようね!!


*今まで出会ってきた子どもたちと、また違った高波動の子どもでした。

そっか~、あなたが、新生地球に誕生している、

<新世代の光の保持者>【オーロラ・チルドレン】だったんだね~。

お話できて、本当に良かった


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